風俗デビューの思い出

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風俗に出かけるようになったのは約1年前。
最初にいったのは錦糸町風俗
なぜ最初に渋谷風俗を選んだのかというと、安いから。ただ、やっぱり不安も大きいので体験記などを読んだ上で行きました。
錦糸町風俗の特徴はマジックミラー。
いま出勤している数名を部屋越しに見れる。

店員が案内で、
「●●ちゃんでーす!」
というと、
部屋の中で女の子がマジックミラー越しにペコリとおじぎをする。

で、選んだのが、さ●き。
今はもういないかもしれないけど。

ドアを開けてドキドキ。
まったくのはじめてだったので、どんなことが為されるのかわからない。
どう振舞っていいのかもわからない。

正直に初めてこういうところに来たというと、かわいい顔してリードしてくれました。

「そうだよ、全部脱ぐんだよ、なにしにきたんだよー、もう。」

小柄で胸はないけど、色白でまあまあかわいい子だった。

部屋に設置されているシャワーを二人で入って浴び。

部屋のライトをダウンして、ベッドへ。

「仰向けになっていいよー」
と。

まずはキス。

しばらく女性とキスしてなかったので、超興奮した。

しかも裸の女と。

裸と裸が触れ合うのが最高だった。

だんだんと下の方へ口、舌での愛撫が。

乳首は苦手だったのだが、こういう場所では素直になれるのか、はじめて気持ちいいと思った。

フェラ。

気持ちいい。

タマをなめてもらったり、丁寧に。

スマタ。
スマタってこういうものなの!?
っていう初めての感じ。

さ●きちゃんと抱き合うような形で、チン●をおしりのほうに向かってマタにこすりつけるような感じ。
入れているかのよう。
でもこれではイケなかったので、別な形へ。

キスしたかったので、キスしながら、テコキでフィニッシュ。
キスが気持ちよかった。
キス好きなんだな、俺は。
歴史的一歩を踏み出した始めての風俗体験でした。

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